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岩手県広告業協会設立30周年記念祝賀会ならびに新年交賀会

2019.02.25

同じく2月15日 記念コンサートと「子ども食堂」への寄付金贈呈式に引き続き、岩手県広告業協会設立30周年記念祝賀会ならびに新年交賀会が開催されました。
恒例の盛岡山車音頭研究会による威勢の良い「盛岡八幡宮の音頭上げ」で始まり、藤原理事長からは「お陰様で30年を迎えられたという感謝と、人口減少によるマーケットの縮小、デジタルマーケティングへの対応、人材確保、労働環境の整備など多くの課題もあるが、岩手の広告業界発展と地域経済の繁栄のために頑張って参りたい」と挨拶がありました。
谷藤裕明盛岡市長、東根千万億岩手広告協会会長(岩手日報社 代表取締役社長)からご祝辞をいただき、「南部杜氏の郷 岩手」の酒樽で行った鏡開きでは、「よいしょ、よいしょ、よいしょ」と元気な声が会場に響き渡りました。
鎌田英樹IBC岩手放送社長のユーモア溢れる乾杯のご挨拶の後は、和やかな中にも30周年を祝うに相応しい華やかさと盛り上がりで参加の皆様に楽しんでいただきました。
30周年の記念となった今回の祝賀会には、歴代理事長4名と青森・秋田・仙台・山形・福島県の各地区広告業協会の皆様にもご出席いただきました。
総勢170名の参加となった祝賀会の最後は、岩手県広告業協会羽川副理事長の「みんなで力を合わせて地域社会を元気にしていきましょう」という力強い言葉で締めくくられました

岩手県広告業協会 藤原博理事長

岩手県広告業協会 藤原博理事長

東根千万億岩手広告協会会長

東根千万億岩手広告協会会長

威勢のいい掛け声で鏡開き

威勢のいい掛け声で鏡開き

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